スーパーブロガーokamoooさんリンクのおかげでアクセス数が数年ぶりの数値をたたき出していて、(Googleのアルゴリズムが変わってから大きく下がってました。。)
ちょっと気持ちがあがってます。この感じ久しぶり。
2026年のANA修行とかも書いちゃおうかなぁー(めちゃめちゃ手間)と思うほどに上がる。
多分やらないけど。
さてさて。大分旅行に話を戻します。
別府の駅前には、はげおっさんの像があるのですが、油屋熊八という別府観光生みの親らしく。
山は富士 海は瀬戸内 湯は別府
どこかで聞いたことのあるこのフレーズは、油屋熊八の残したフレーズだそうで。
有名人なの?
まだまだ知らないこともあるものです。

ランチ後に温泉に入ろうかとも考えましたが、別府駅前周辺は、泉質が似たり寄ったりのようで、少し早いものの次の宿へ行くことにいたしました。
前日宿泊したホテルから荷物をピックアップし、バスで鉄輪温泉へ。
バスも温泉感ありますねー。

ホテルからは別府湾が眺められ、思った以上のオーシャンビュー。

部屋はシンプルな和室ですけど(笑)
地獄蒸しの設備も無料で使え、頻繁に旅行をする身としては、十分な内容でした。



ベランダから後ろを眺めれば、湯けむりでいっぱい。
めちゃめちゃ温泉街に来た気分に浸れます。
とりあえず近所のスーパーで翌朝の地獄蒸し食材を買いだしして、ちょっとだけ街歩き。
とはいえ昨年も来ているので行った事ないところだけですが。


この日の夕食を地獄蒸しにしなかったのは、近所の地鶏のお店を予約してたから。
夕方にはひでさんに訪問です!
妻の知人からオススメされていたお店で、知人オススメの料理を選択。
地鶏の焼肉、とりすきの両方をオーダーし、大分のワイン安心院葡萄工房のワインもいただいて、お腹いっぱいの大満足!






夕食を終えて、街歩きしてもまだ20時。
地面から出る湯けむりもなんだか雰囲気あって、良い感じ。

この日は、宿の温泉に入って、早々に就寝といたしました。
