アゼルバイジャン空港へは、出発3時間前に到着。
写真は撮ってないけど、荷物を預ける際に、アゼルバイジャン航空とひと悶着。
インドのビザを見せてといわれ、アライバルビザを見せると、こんなものはVISAで無いと言われ、eビザを持っていないことで揉めた。。
アゼルバイジャン旅行1の伏線回収です。
インドトランジットビザが存在することを全く信用されず、預け荷物を成田行きにされたり、(ムンバイ受取にしろと直させた。)友人夫婦に電話を替わってもらうも信用されず、30分ぐらいは話をしていたんでしょうか?
アライバルビザが無かったら、そもそもアゼルバイジャンに来れてないし、インドの入国スタンプなんてあるわけないって話も全然信用されないし、航空会社なのにANAを知らないし、(それなりに有名な航空会社と思うのだけど。。)話にならない。
インドのアライバルビザが日本、韓国、UAEにしか無い話も信用されてなかったなぁ。。調べもしないで。
最終的には自己責任ってことで、荷物をムンバイ行きに変更し、ムンバイ行きのフライトへの許可も出て、無事(?)保安検査場を抜けました。
とりあえず一息いれるために、バクラヴァとチャイ。




無事に出発できることに、とりあえず安堵してます。
ムンバイ行きの飛行機は、定刻通り出発し、機内食はキョフテ的なもの。
旨くも不味くもなく、とりあえずお腹は膨れました。

深夜にムンバイへ到着し、入国審査にこれまた手こずりましたが、(この旅2度目の入国で、入国カードとかオンライン申請を忘れてたり、トランジットビザの確認があって別室に連れていかれたり。。)荷物も無事に手にすることができ、空港内ホテルへチェックイン。
たしか深夜2時ぐらいでしたかねぇ?

どっと疲れた記憶があります。。
翌日はムンバイ観光をするつもりでいますが、気分次第でわかんないなぁーと思いつつシャワーも浴びずに、この日は寝ました。
爆睡。
